HOME > 住まいの特徴 > 住まいを支える技術 > 国産杉パネル 「Jパネル」

住まいを支える技術
国産杉を使ったパネル
Jパネルは、阪神淡路大震災の経験を活かし、「地震に強い木の家」 をテーマに開発された建材です。十分に乾燥させた3枚の杉板を、繊維方向を変えて重ね合わせてパネルにするため、木目と直交する方向の力に弱いという無垢の木材の弱点が無く、優れた耐震・防火性能を発揮します。
加えて、板を3枚サンドイッチしているだけなので、表面は杉板そのものであり、無垢材と変わらない芳香や質感が楽しめるという特徴があります。
また、材料となる杉は森林を手入れする時に出る間伐材を使用しており、Jパネルを利用することは直接、森林の保全に繋がります。
壁にJパネルを使用した家
壁にJパネルを使用した家
 
シンケンの住まい
共通するコンセプト
3つの住まいの特徴
モイスのいえ
住まいを支える技術
 
太陽熱の床暖房 そよ風
 
理想の建材 モイス
 
国産杉パネル Jパネル
 
強固な骨組み
 
骨組みをつなぐ金物
 
自然健康塗料
 
長く安心して使える木材を
モデルハウス
 
与次郎モデルハウス
 
天文館モデルハウス
 
過去のモデルハウス