シンケンワークス博多の森

福岡の完成実例
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シンケンは、創業以来の34年間、“家族の情愛を育む家”、“時代を超えて住み継がれる家”とはどのような家なのかを日々考え、追求し続けてきました。その1300棟の実践の中で培ってきた「家づくりの常識」にとらわれることのないシンケンのこだわり・価値観を、代表・迫英徳よりお話いたします。
  迫 英徳
 
シンケンのつくる住まいは、建物の骨組みとなる構造の組み立て(建て方) を 「フレーマー」 とよばれる社員が行います。最後に壁紙などで骨組みを覆ってしまう一般の住宅とは異なり、建物の骨組みの大部分がそのままあらわしで仕上げられる、隠しごとをしない家づくりですので、大切に丁寧に組み上げることを、何よりも最優先しています。 また、現場のスタッフも内覧会などのイベントにも参加し、直接お客様の声を聞かせていただいています。そんな福岡の現場スタッフが、住まいづくりにかける想い、現場で実践していることやお客様との交流エピソードをお話します。